5000円持っていても安心できない魔の場所…

普段それほどの現金を持ち歩かない私。
というか、財布自体も「買い物をする」と決まっている時しか持ち歩きません。
職場も近いので、昼は食べに帰るし、行き帰りに何か買うということもほぼ無いし。
せいぜい小銭入れをもっていれば事足りるという生活です。

食材もコープやオイシックスの宅配が中心ですし。


そんな日常を送っていますが、それでも現金が必要になる時も当然あります。

そして今日は、5,000円持っていても安心できないという、恐ろしい場所に行かなければいけません。

その場所とは『歯医者』!!
お金もかかるし、痛いし、口開けっ放しで苦しいし…と、まさに三重苦を味わう魔の場所ですw


歯医者…なんであんなにお金かかるんでしょうね…。
私の場合、虫歯が進んでしまっていたので自業自得なのですが^^;


削った部分に薬を詰める程度ならば1,000円足らずですが、型でも取ろうものならば3,000円近くかかります…。
先日は差し歯を入れたので、それだけで6,000円ぐらい。
(この額で済んだことはむしろラッキー!って感じにも思えますが…)


今行っている歯医者の先生は親切で、次は何をするか・大体いくらかかるのかを教えてくれます。
なので、まだ安心なんですけどねー。

でもやっぱり、5,000円程度しか財布に無い時は、診療中にドキドキしてしまいますw
足りるかな…とか、足りなかったらどこにおろしに行くか…とか、大の大人が恥ずかしいよな…とかw


そう思わないように、常に1万円札ぐらい入れておけばいいんですけどねw
でも、現金を持っていると“つい使ってしまう”ということも起こりうるので、やっぱり最低限の現金しか持ち歩きたくないな…と思ってしまう私です。


新品の財布をおろす時は、お金を多めに入れた方が良いと言いますが(お財布がそのお金の量を覚えて、その量を勝手に呼び寄せてくれるそう)それも確かできなかったなぁ…w

次に財布を新調する時は、がっつりと万札を入れたいものです。

0コメント

  • 1000 / 1000